2007年03月 | ARCHIVE-SELECT | 2007年05月

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夢日記0428

天井が高い、山小屋のようなロッジのような部屋にいる。
薄暗いが暖色系の明かりを感じる。映画監督が少し離れた椅子に座っている。
何故この人と一緒にいるのか、わからない。
映画監督が私の方を向いた。
「結婚したら、どんな家庭にしたい?」と私に問いかけた。
私は結婚しないのになぁ、と思いながら
「大爆笑の起こる家にしたい」と答えていた。答えながら同時に

いつもじゃなくて、いいんだけど。たまにで、いいんだけど。

心の中で言い訳するように、声に出せずに、そんなことも思っていた。
映画監督の表情は変わらず、私を見ながら微笑んでいた。
でも、私は結婚しないのになぁ。それに
何故この人とここにいるのだろう?
ずっとそんなことを思っていた。

one day

| ZZZ-07年 | 11:53 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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レンアイヒョーカ

恋愛レベル「恋愛ドラマ級」(18段階中 3位)
恋愛タイプ「温厚恋愛型」

・恋愛タイプについて
ほんわかした穏やかな恋愛を好み、浮気などのどろどろした世界とは無縁な「温厚恋愛型」と言えるでしょう。相手の気持ちがよくわかるので傷つくような行動も控え、付き合った人とうまくいく努力をして気を遣っています。相手によっては面白みがないと感じるかもしれませんので、同じく温厚そうな人を見つけましょう。

総評と項目別評価は下へ続く。長いよっ

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| シンダン | 14:33 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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夢日記0423

雨上がりの午後の校庭。まだ曇り空が広がっている。
校門のそばのブランコ。男性と女性と私。3つのブランコに乗ってこいでいる。
顔がわからない。若い男女。
私は彼らと会話をしているようだが、声が聞こえない。
でも違和感はない。3人ともお互いに好きだと感じる。

体育倉庫から煙がただよう。火事というほどでもない。
私はブランコから降りて駆けていき、バケツに水をくみ、かけて消す。
追いかけてきた男女も水をかけている。

火事が起こることも、小さなボヤ程度であることも、
誰かが火をつけたらしいことも、私にはわかっていた。
でも、そのことは言わずに、くすぶる煙を見つめている。

0424blue

| ZZZ-07年 | 14:21 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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うーん

夢日記以外のことも書きたい。でも作れない。作れなくって、自分でもビックリだ。
捨てたい。押入れの中のモノたち。捨ててるけど。カラにしたい。何もかも。
黄色い花は元気をくれるんだって誰から聞いたのだったかな。
photo:タンポポとカタバミ
0423tampopo

| 04-07年 | 13:33 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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夢日記

マンションの洗面所に私はいる。昔、家族と暮らしていたマンション。
でも家具はほとんどなく、うす暗い。
洗面所のシンクに小さな小さなラクダがいる。
買ってきたのだ。手に乗るほどの小さなラクダたち、5、6匹いる。
とってもかわいい。
みな、丸くなって寄り添って、シンクの中で寝ている。
かわいいなぁーっと思って見ていると、もぞもぞと動き出した。
お腹が空いてきたらしく、エサを探してシンクから出ようとしている。

ふと見ると、兄が傍に立っている。
「この子たちにゴハンをあげたい」と私は兄に言う。
「あげちゃダメなんだ。ゴハンをあげると5、6メートルくらい大きくなっちゃうから
あげちゃダメなんだ」と兄は私と目を合わせず、うつむき加減で言った。

私は絶望的な気持ちになりながら、
シンクから出て洗面所の床を動き回るラクダたちを
一匹ずつ寄せ集めるが、なかなかうまくいかない。

リビングのソファーにパパが座って本を読んでいるのが見える。
ラクダたちのことを話そうとするが、聞こえないようだ。
私やラクダたちの存在にも気づかないようだ。
私はどうしてよいかわからないまま、
お腹を空かせたラクダたちを抱き上げようと、
手を伸ばして動き回っている。

(以前に見て、忘れられない夢)

| ZZZ-07年 | 13:25 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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夢日記0418

自分の部屋にいる。でも、知らない部屋のような気もする。
テレビを見ていたら、
玄関からどかどかと選挙演説をする人と後援者が入ってきて、
大きな声で演説をはじめた。

私は出ていってと叫びながら詰め寄るが、演説が終わるまで帰ろうとしない。
私のケータイが鳴り、映画の予告編かCMのような映像と音が流れ
それを必死に見つめる。
私はその内容を把握したくて必死。
テレビはいつのまにか消えている。
ケータイの画面のはずだが、大きくて綺麗な映像。
この映像の意味が解れば、会いたい人に会えるのだ。
傍らで演説は続き、終わっても次の候補者グループがどかどかと入ってくる。
私はその人たちを追い出そうとする。

ふと見ると、バスルームで湯槽に浸かっているオジサンの後ろ姿が見える。
私はパニックになりそうになる。
玄関で候補者たちをかわるがわる誘導しているのは、管理人のおじさんだ。
私はアタマにきて、バスルームの男や候補者たち、管理人を罵りながら、
部屋がオジサン臭くなっていくことに泣きそうになっている。

その間もケータイが鳴り、新しいメッセージ映像が流れるが、
私はそれを解読できない。
会いたい人に会えないことに更に焦り、出ていかない男たちを憎み、
悲しい気持ちばかりが増していく。

0418karasu

photo:曇り空にいる黒い鳥

| ZZZ-07年 | 12:51 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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夢日記0415

広い講堂のような場所、黒光りする板張りの床、そこは二階。
白装束のような服を着た大勢の男子ばかりが、乱雑に座り、食事中。
炊き方を失敗した栗ご飯、べちゃついて、栗が黒くなり、不味そう。
小学時代の同級生で同じマンションに住んでいたコボリ君が
「女子のご飯は、うまく炊けてるのかな」と
私に聞いているのかわからないが、
聞こえるように言っているように思えて、
確かめて教えてあげよう、と思う。

一階へ降りると、白装束を着たたくさんの女子が、
お膳を前に整然と並んで、正座して座り食事中。
栗ご飯は失敗していて、家庭科のハヤシ先生がマイクを前に立っている。
生徒が書いた失敗した理由の紙を、マイクを通して読み上げている。
「シャケをいれるはずが、シャケだと思っていたものはカワズだった」と
ほほえみながら、読んでいる。

栗ご飯にシャケ?っていうか、カワズって、蛙のことかな?
と思っていたら、
目が覚めた。

| ZZZ-07年 | 13:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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夢日記0413

高い木が生い茂る森の中、樹海のように深い。日射しは差し込んでいる。
東南アジア系の男性がたくさん動きまわっている。
働いているようだ。何をしているのか、私にはわからない。
指揮をとっているのはママだ。
化粧をして明るい表情だが、何を言っているのか私にはわからない。

高い高い木の一本の高い枝から太いロープが下がり、パパが首を吊っている。
手足はだらんとしているが、顔を見ると、苦しそうでもなく、生きている。
「ママを手伝ってあげなさい」とパパは私に言う。
でも私は何をすればいいのか、まったくわからず、
外国人たちやママの視界には、私は見えていないようだ。

高い木々のはるか上からの日射しを感じながら、
私はただそこに立ち尽くしている。

目が覚めて、思う。
ママだと思っていた人は誰だ?知らない人だった。
いつも、そうだ。

| ZZZ-07年 | 12:49 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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夢日記0411

人が数人いる。カフェだろうか。誰かの部屋だろうか。陽ははいって明るい。人の顔は見えない。姿もぼんやりしている。でも、その人たちと私は会話をしているようだ。
うさぎが私を見つめている。会ったことのないグレーのうさぎ。少し茶色も混ざっている?耳が大きくて、左の耳の縁がほんのちょっぴり欠けている。でもすでに傷は癒えている。うさぎの顔のアップだけ、きれいに見える。瞳が輝いている。そのうさぎの飼主らしい人が傍らにいて、私は会話しているようだが、声は遠くでぼんやり響くだけで、何を話しているのか、わからない。

0412niwazakuraphoto:
先週咲いていたニワザクラ。
通りがかりに撮った。

| ZZZ-07年 | 12:30 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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色診断

一本目 魂のボトル(あなたの本質を示します)

平和のために生きるドルフィンのような感性の持ち主です。直感的な感覚とつながり、心から人生を楽しむために生まれたような人。食べ物や家の心配をしないドルフィンのように、自分の時間を存分に楽しみます。自然を愛し、海と戯れることに喜びを覚えるでしょう。生まれながらに好奇心旺盛で、クリエイティブな才能に恵まれています。遊び心を持ったあなたは、アーティストタイプ。実際、芸術的な分野で活躍する人も多いでしょう。

二本目 チャレンジ&ギフトのボトル(あなたの過去と乗り越えるべき課題を示します)

人生に対して失望を感じ、自暴自棄になっているようです。過去の痛みをまだ解決できていません。大きくつらい体験を経験したせいか、「神も仏もない」と、その存在を疑っているのでしょう。また、自分自身を欺き、希望的観測に浸っている可能性もあります。スピリチュアルな手によって、手品のような変化が起こることを期待していませんか? 突然、幸福が降りてくることを思うあまり、現実的な努力を怠りがちでしょう。

三本目 「今ここ」のボトル(現在の状態と気づきを示します)

自分自身が癒されはじめるとき。大いなる変容が起き、過去の傷や痛みが取り払われていきます。あなたに起こるシンクロニシティー(偶然の一致)を信じましょう。これから起こる出来事は、あなたにとって必然であり、必要なメソッド。あなたは人を助けることで、自分も救われる経験をするでしょう。過去から自分を解放し、今このときを生きてください。目の前に起こる問題を受け入れ、真摯に取り組むとき、あなたに変容が起こるのです。

四本目 未来のボトル現在の状態からどう変わっていくか、未来の可能性を示します)

外柔内剛の精神の持ち主です。自分の信頼するあなたは、自分の進むべき道を知っています。好きな道を、自信を持って歩むことができるでしょう。女性的でしなやかな感性を持ち、穏やかながら力強いパワーで物事を成し遂げていく実行力を携えます。深いやさしさと強さを併せ持った人。強引なパフォーマンスでなく、やわらかく温和なエネルギーで周囲を引っ張ります。新しい時代が要求するリーダーシップを携えているでしょう。

http://white-love.jp/13.htm
[オーラソーマリーディング]

| シンダン | 12:39 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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夢日記0408

白っぽい水色っぽい壁の階段を降りて、踊り場にある小さい手洗い場。
うすいピンク色のせっけん水を手にとり、手を洗う。
「たいして洗浄力が無さそうだなぁ」と思いつつ洗っていると
高校の担任だったタカノ先生(白衣を着ている科学の先生)と
他に見知らぬ二人の先生が降りてくる。
タカノ先生は私を一瞬見るが、何も言わず降りていく。

one day

| ZZZ-07年 | 14:59 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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