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くれないのぶた

0530mk-hananira

ポルコがフィオに良いこと言ってたっけ。
「徹夜はするな。徹夜をしても良いものはできない。肌にも悪いしな」

あははは・・・間に合わないよ・・・あははは・・・
この間久しぶりに見たなぁ。紅の豚。
写真と本文は関係ありません。いつもだけど。

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夢日記0525

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白い壁、ベージュの絨毯の部屋。家具は無い。とても広い。
部屋の半分は床が高くなって別部屋のようになっている。
やはり家具はなく、白い部屋。
その部屋に上がるための木製の階段が、壁沿いに五段くらいある。
小さい正方形の窓が、正面の壁に並んでいる。誰も居ない。

下の部屋に、白いうさぎがたくさんいる。大きいうさぎ。
白にグレーが混ざっていたり、黒の模様があるうさぎもいる。
床が高い部屋との段差の壁沿いに、並んでいる。おとなしい。
部屋の隅に立って、私はそれぞれの様子を見ている。
飼い主は、中年の男性で、私の傍らに立ち、うさぎの説明をしている。
にこやかに話つづけているが、私には男性の声は聞こえない。

うさぎたちは寝転んだりしていて、広い部屋だし幸せなんだろうなと思い、
でも同時に、うさぎたちの感情が伝わってこないことが、気になっていた。

| ZZZ-07年 | 14:49 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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夢日記0517

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見たことない木造の平屋。だけど私の家。夜、帰宅して電気をつけた。
すぐに、チャイムがなる。ドアを開けると、女性が3人立っている。
親しげな笑顔で、何やら私に話しかけながら、部屋に入ってくる。
私はこの人たちを知らない。知っているのかもしれないが、話したくないし、
部屋にいて欲しくない。女性たちはかしましくしゃべりながら、部屋に居座ろうとする。
私は110番に電話をする。何故か101番にかけている。でも警察につながる。
「警察官が出動できるのは、週に一回木曜日だけです」と言われてしまう。
田舎はこれだから困るんだよな、と思いつつ、もう一度お願いしてみるが、
お巡りさんは来てくれない。女性たちは明るく話し続けている。
女性たちを玄関まで追い立て「出て行って」とそれだけを繰り返す。
「扉は薄い板で、壁も板張りで、こんなところに住みたくない」
「鉄のドアで、コンクリートの壁がいい」
私はそんなことも言いながら、女性たちを追い出すのに必死になっている。

| ZZZ-07年 | 12:01 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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夢日記0511

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アナウンサーがニュースを伝えている。男性、少し太め、頭髪薄い、見たことないヒト。NHKっぽい。
日本舞踊?舞台役者?和服の老人が舞台で演目を披露している映像、
この老人が亡くなったニュースを読み上げている。
アナウンサーは途中で黙ってしまい、視線を少し下に向け、目線をカメラからずらしたまま、
哀しそうな表情だ。放送事故になってしまいそうだなぁと思いながら私は見ている。
アナウンサーが立ち上がり、亡くなった老人は自分の父であることを告げ、
生前お世話になった感謝の言葉をしゃべり始める。老人の関係者か、ファンに向けてか、そんな内容だ。
「この人、担当降ろされちゃうなぁ。クビになっちゃうかな」と私は思いながら見ている。
阪神淡路大震災の時、NHKの特集番組で進行役を務めたアナウンサーが、
泣いてしまい言葉をつまらせ、数秒間、進行が止まってしまった。
その人が処分を受けたことを思い出しながら、そのアナウンサーを見ている。

| ZZZ-07年 | 12:43 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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夢日記0507

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宅配便を受け取りに玄関へ行く。顔見知りの配達人の男性だとわかっている。
でも、親しくなりたくないので、緊張している。
玄関の床に、フォトフレームが等間隔でタイルのように並んでいる。
私がそうしたのか?
そうすることで、彼を中に入れないように、という手段なのか?
フォトフレームの隙間の床を踏みながら、ドアを開ける。
届いた荷物はアクアリウムだった。両手でやっとかかえることができるくらいの水槽。
すでに砂利も水草も水も入っている。小さな熱帯魚が数匹、泳いでいた。
送り主がわからない。配達人本人のような気がしてしょうがない。
でも、空気ポンプを設置しないと熱帯魚が死んでしまう。
玄関から部屋へ、ポチャポチャ、水をこぼしながら、
とりあえず、部屋の床へ置く。ポンプの設置をはじめる。
いつのまにか、配達人がそばに立っている。私と話したそうにしている。
不気味に感じるので、私は無視して、この男性を外に出す方法を考えながら、
手を動かし、魚の様子と水槽だけを見つめている。

| ZZZ-07年 | 11:43 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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夢日記0502

0503bysicle

朝、目覚めて、ふわりを見に行くと、サークルにはいなくて部屋の窓側にいた。顔がCGで加工されたみたいに歪んで、口を大きく開き、よだれを流し、目は焦点が合っていなくて、あらぬ方向を見ている。後ろ両足を開いたままになって、歩くことはできない。その場にお腹をつけたまま、もがくように動いている。私の方を見ているが、私は近づくこともせず、「カイチョウキャクだ」と思い、泣きそうになり、けれど、近づくこともできず、見つめている。

| ZZZ-07年 | 14:59 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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