2007.06.25 Mon
夢日記0624

お兄ちゃんと暮らしている。木造の広い旅館のような建物の一室。
廊下は右に左に分かれ、階段も多く、迷路のよう。
別の一室に人がたくさん集まり、歌とダンスの練習をしている。
お兄ちゃんが構成をしているようだ(そういうことする人じゃないのになぁ)
カビラジエイが一番前で楽しそうに歌って踊っている。
似た顔の人が隣に、その隣に、そのまた隣にも、3人いて、
一番前の列は、カビラ四兄弟で踊っている。
楽しそうにやってるな、と思いながら、
私はひとりで眠りたいので、部屋に戻ろうと思う。
廊下に出て、階段を上り、右に曲がり、でも途中で迷ってしまう。
立ち止まって、右か左か迷っていたら、
「戻って、左へ曲がる廊下の先の、ずっと先の部屋だろ」
中年の男性が声をかけてくれる。俳優のような気がするが、思い出せない。
見覚えのある廊下に出る。先に部屋の扉が見える。
部屋に入ると、人がいる。お兄ちゃんの友人だ。男性と女性と5人くらい。
練習している人たちの為の、食事の準備をしている。
私は無視して、自分の部屋に入る。窓際にソファがある。
窓の下の壁とソファの後ろの隙間に入り、丸まって寝る。
| ZZZ-07年 | 13:22 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑







