2007.08.20 Mon
夢日記0819

家に帰ろうとしている。
スキー場のゲレンデのような、下って行く幅広い下り坂を歩いている。
足元は細かい砂で、ところどころで熱い沸き立つように、うごめいている。
周りの人は、その熱い場所をなるべく避けながら、
足をとられながら、すべったり転がったり苦労して、下へ向かっている。
私は、熱い場所が近づくと、体が宙に浮き、
真下に砂地や人々を見下ろしながら、着地するところを探している。
浮いたり着地したりを繰り返して、前へ進んでいこうと思う。
でも、宙に浮いたまま、下を見下ろしている。
| ZZZ-07年 | 14:30 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑






