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映画

0229doll

レンタル半額のとき、いろいろ借りてしまう。
以前観た作品をいちおう記録しておこう。
カテゴリで記事分類できるから。

2007年3月、4月頃

「ピカ☆ンチ」 DVD持っている。
「ハチミツとクローバー」
「かもめ食堂」
「ゆれる」
「空中庭園」
「溺れる魚」 堤幸彦監督。 DVD持ってる。何回も観てる。
「アカルイミライ」松山ケンイチさんが端役で出てくる。
「Death Note -the Last name」
「ダンサー イン ザ ダーク」 何回も観てる。DVD持ってる。
「8Mile」
「こぼれる月」
「スクラップ ヘヴン」
 オダギリジョー 、彼の体の動かし方だけで、その場面に惹かれる。
「ある子供」
「こまねこ はじめのいっぽ」DVD買った。

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夢日記0227

0228sapuri


なんの施設なのか、よくわからないが、
女性係員に付き添われて、医務室に連れてこられた。
とりあえず眠ったほうがよいと言われる。
たしかに、立っているのもやっとなくらいだ。
眠りたい。

3つ並ぶベッドはすべて、スーツを着た男性が寝ている。
付き添うように、そばのパイプ椅子に座っているのもスーツの男性。
このビルの社員だろうか?
何故こんなに体調悪いヒトが多いのだろう。

私が横たわる場所はないので、女性係員は電話をした。
父に?

医務室のなかにも入れず、ドア付近の壁にもたれて立っていた。
そうすることしかできない。カラダが動かない。

いつのまにか、両親がそこに来ていた。
母は普通の装いだが、父はパジャマにガウンをはおっている。
入院中?

ここはどこだ?
ここにいたくない。
父と同じ場所に入院させられたら、最悪だ。

ここにいたくない。
ここにいたくない。

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夢日記0220

0221carten

燃えてる。火事になってる。
家族と住んでいたころのマンションの部屋にいる。
マンションの周りが炎に包まれている。
部屋には家具がなく、私の部屋に、ほかの家族3人もいるのか、気配はある。
消防署に連絡しなきゃ、私が言う。
誰も動こうとしない。
部屋のひと隅に、無表情に黙ったまま、正座して座っている3人。
燃え盛る炎は、不思議と部屋の中までは入ってこない。
近所も騒いでいるのがわかる。
誰かがもう、消防署に連絡したようだ。

ガランとした部屋の白い壁に、炎が反射して、キラキラと明るく、
バチバチ、ゴォォォ、音がとどろく。

キラキラと
静かな恐怖が 私を包んでいる。

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夢日記0215

0215cloud

白いスモークに覆われた世界にいる。
地面も白いスモークが広がり、足元は見えない。
視界は360度何も無い。建物も自然も何も無い。
ショコタンが一緒にいる。他に小学生くらいの子供たち十人くらい。
私はショコタンと同じ年齢くらいで存在している。
お互いに会話もなく、でも、よそよそしいこともなく、
白い世界の真ん中にたたずんでいる。

この世界はショコタンに連れて来てもらった。
やがて、どこからともなく魔女が現れる。
2メートルくらいか、見上げるように目の前にいる。
アニメに出てくるような老婆、黒装束、とんがり帽子、するどい目つきの魔女。

これから出される質問に対する答えが、魔女の気にいらないと、
魔女の世界へ連れていかれて、修行をさせられる、と告げられる。
私もショコタンも子供たちも、動揺することなく、静かに魔女の言葉を聞いている。


魔女から質問が出される直前、目が覚めた。
ショコタン。ちょっと笑った。

| ZZZ | 12:38 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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たまには

0206mc-works

制作日記っぽくしてみようかな。
うさぎがたくさん。フェルトを切りました

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夢日記0202

0203mado


地下鉄の線路脇を歩いている。
暗がりのなか、わずかな光をたよりに歩いている。
ときどき冷たい風を感じる。
何処から地下へ入り、何処に向かっているのか、自分でもわからない。
カラダが冷えてしまうまえに、明るい場所へ行きたい。
地下のトンネルは、長く長く、
もしかしたら、駅も無い路線のような気がしてくる。

電車が走ってくる音が聞こえる。
壁ギリギリに体をつける。
猛スピードで電車が走り抜けた。
怖い。

また、歩きはじめる。
人の気配がする。
反対側の路線、同じように壁ぎわを歩く人がいる。
私とは逆方向に向かっている。
「また、電車がくるぞ」
その男性が私に向かって叫んだ。

私はその男性に尋ねようか、ちょっと迷い、
「あのう、何処に行くんですか?」
思いきって声に出してみようとしたけど、
電車がせまってきていた。
壁に身を寄せて、走り抜けるのを待つ。
電車が過ぎたあと、反対側の壁を目を凝らして見てみたが、
男性はもう声が届かないところに行ってしまっていた。

| ZZZ | 13:34 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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