サヤの視界

前記事で、クウリが
わたしのベッドで寝ていた時に
サヤとタイガはどこにいたかというと

161208-1saya-taiga.jpg
こんな感じ

サヤが伸びて寝るのって
あんまり見たことなくてね
特に預かり猫さんがいる期間はね

だから
こういう光景が見られると
うれしいんだぁ

猫は視力より聴力と嗅覚を駆使しているのだろうけど
自分の世界を持っていて
室内のくつろぐ場所を巡る順番や他猫との距離間など
個々のルールを持っていて
時には自分の視界にも入れたくない物もあるような
(怖いとかそういうことも含めて)

サヤのように繊細で神経質なコは
その視界に入れてもらえるだけでも
ありがたい気さえする

・・・完全に下僕じゃないか 呆





猫背そのものといった感じの姿勢で
サヤが珍しくガン見していたから

161208-2saya-taiga.jpg
別角度から撮るとこんな感じで
サヤ、足の上に乗りたいのか?
クウリの観察をしているだけなのかw

たぶん
タイガとふたりきりなら
足の上に乗ってきていると思う
でも
クウリとの相性が悪いわけではないから
こんなサヤを見られるのも
穏やかな空気が流れているからだし
悪くないよね


161208-3saya-kuuri.jpg
この写真も不思議な空気が漂ってておもしろい




161124cats
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“ヤマゼン


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Theme: 猫と暮らす | Genre: ペット
Category: 【サヤ】

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