2007.11.05 Mon
夢日記1103

知り合いの夫婦の家にいる。現実の友人ではない気がする。
焼きたてのお菓子が目の前にある。
パイの実のような、小さくて丸いブルーベリーパイ。
チッキんを借りて、私が作った。
試食のために、ふたりに食べてもらうことになっている。
奥さんは美人。パイを食べるのを楽しみにしていたと笑顔で言っている。
私も食べようとするが、並ぶ食器のかげに、ピストルが見える。
このパイがおいしくないとヤバい。身の危険を感じる。
長身でハンサムなだんなさんはサングラスをしている。
彼が急に席を立って隣の部屋へ行った。
ブルーベリーパイの香りが立ちこめる中、食べなきゃと思うが、
早くこの家から出ないと、危ないような気がしている。
| ZZZ-07年 | 13:31 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑



