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夢日記0929

0930smoke


金縛りにあうのかな、と思った。右足がつるような感覚があった。
目を覚まさなきゃ、寝返りをうとう、足でも手でもどこか動かさなきゃ。
足は動かない。胸の上においていた右手も動かせない。
気配を感じた。人の黒い影が、寝ている私の左側に立っている。
右側へ移動しようとしている。私を踏みつけて。
胸の上の右手が、黒い影の足に踏みつけられて、すごい重みを感じた。
恐怖。
「きゃあぁぁぁ!」
自分の悲鳴で目が覚めた。

| ZZZ-07年 | 14:59 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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