2007.04.16 Mon
夢日記0415
広い講堂のような場所、黒光りする板張りの床、そこは二階。
白装束のような服を着た大勢の男子ばかりが、乱雑に座り、食事中。
炊き方を失敗した栗ご飯、べちゃついて、栗が黒くなり、不味そう。
小学時代の同級生で同じマンションに住んでいたコボリ君が
「女子のご飯は、うまく炊けてるのかな」と
私に聞いているのかわからないが、
聞こえるように言っているように思えて、
確かめて教えてあげよう、と思う。
一階へ降りると、白装束を着たたくさんの女子が、
お膳を前に整然と並んで、正座して座り食事中。
栗ご飯は失敗していて、家庭科のハヤシ先生がマイクを前に立っている。
生徒が書いた失敗した理由の紙を、マイクを通して読み上げている。
「シャケをいれるはずが、シャケだと思っていたものはカワズだった」と
ほほえみながら、読んでいる。
栗ご飯にシャケ?っていうか、カワズって、蛙のことかな?
と思っていたら、
目が覚めた。
白装束のような服を着た大勢の男子ばかりが、乱雑に座り、食事中。
炊き方を失敗した栗ご飯、べちゃついて、栗が黒くなり、不味そう。
小学時代の同級生で同じマンションに住んでいたコボリ君が
「女子のご飯は、うまく炊けてるのかな」と
私に聞いているのかわからないが、
聞こえるように言っているように思えて、
確かめて教えてあげよう、と思う。
一階へ降りると、白装束を着たたくさんの女子が、
お膳を前に整然と並んで、正座して座り食事中。
栗ご飯は失敗していて、家庭科のハヤシ先生がマイクを前に立っている。
生徒が書いた失敗した理由の紙を、マイクを通して読み上げている。
「シャケをいれるはずが、シャケだと思っていたものはカワズだった」と
ほほえみながら、読んでいる。
栗ご飯にシャケ?っていうか、カワズって、蛙のことかな?
と思っていたら、
目が覚めた。
| ZZZ-07年 | 13:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑



